髙見 八重子 Yaeko Takami

1977年に童美連に入会。水彩絵の具、BBケントイラストボード、筆、で、"穏やかな日々の連続"をテーマに、詩を深く読み、丁寧に描く、を続けています。幼児向けの出版物を中心に、絵本、教科書、詩の挿絵、レコードジャケット、企業イメージデザイン等々、そして仏画制作はライフワーク。月刊「ひかりのくに」「チャイルドブックジュニア」では、表紙画を複数年担当。現在は日本民話シリーズを鈴木出版で担当させていただいている。